VeriFly

今日はこれからニューヨークに向けて移動しますが、リモートでフライト前に必要なコロナのテストをNAVICAと言うアプリを使い実施しました。 サンプルは鼻から採取するお決まりのタイプですが、パソコンのカメラの前で検査官とオンラインで繋いだ状態で実施します。  セルフテストですが、接続を切ったら無効になりますので、常にテストキットの状況はカメラに写っている状態を続ける必要がありますが、それ以外は指示通りに作業するだけで、所要時間はトータルでも30分足らずです。このように2次元バーコードとともに、検査結果の赤いラインが表示されます。 とりあえず陰性でした。 結果はPDFだけでなく、VeriFlyのアプリでも読み込めるシステムですので、ワンクリックで全てオッケー。ストレスフリーの作業でした。 VeryFly側で情報が処理されてパスも発行され、これから空港に向かいチェックインするだけです。 アメリカから日本への帰国の際にも同様に使えるようですが、日本政府はコロナのセルフテストは認めて無いようですので、専門施設でのチェックが必要です。 また状況はレポートさせていただきます。

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